Display
テレビプラスの専用システムは
映像表示ディスプレイを選びません。

設置場所、設置方法、ご利用用途、移動の有無などによりさまざまな選択が可能です。
  1. 【液晶】Display
  2. 【プラズマ】Display
  3. 【特殊プロジェクター】フィルム
  4. 【LED】Display

他にもさまざまな映像表示ディスプレイ映像表示方法がございます。
また、専用フレームを用いれば、場所の移動や壁面との一体化も可能です。

耐久性、縦型表示の可否、輝度など、それぞれに特徴がございます。
お気軽にご相談下さい。お客様の目的に応じた最適なアドバイスをご提供いたします。


あとあと困らないための
表示方法(ディスプレイ)選びのポイント

移動可能な専用フレーム
液晶ディスプレイ
液晶テレビ、 液晶テレビ、
業務用液晶ディスプレイ
サイズ :
一般的には〜65インチまでが主流。市販は最大100インチ強
(業務用は組み合わせてさらに大型表示も可能)
特 徴 :
一般的に一番数多く普及しているタイプ。
バックライトにより常に明るい映像。
輝度はメーカーにより異なり、大きく差がある。
多くはディスプレイ表面に強化ガラスなどの保護がない。
通常、残像感はプラズマディスプレイより生じると言われている。
価 格 :
小さいサイズ〜40インチ位まではお手頃な価格
プラズマディスプレイ
プラズマディスプレイ プラズマテレビ
業務用プラズマディスプレイ)
サイズ :
一般的には〜65インチまでが主流。市販は最大100インチ強
(業務用は組み合わせてさらに大型表示も可能)
特 徴 :
液晶ディスプレイと同様に数多く普及している。
自己発光する特性で暗所コントラストに強く黒の表現が得意。
動きの早い映像に強いが輝度では液晶に及ばないものもある。
多くはディスプレイ前面にガラスがあり保護されている。
通常、焼き付きは液晶ディスプレイよりも生じると言われている。
価 格 :
小さいサイズ〜40インチ前後まではお手頃な価格。
特殊プロジェクターフィルム
特殊プロジェクターフィルム
サイズ :
〜100インチ前後。商品によって120インチ対応もある。
特 徴 :
ガラス面や強化アクリルボードに水で貼るだけで鮮やかな映像を
映すことが出来る話題の特殊フィルム。変形カットや湾曲も可能。
直射日光下では使用不可のものが多い。
空間演出としてインパクト大。人気上昇中。
輝度やコントラストはプロジェクターの性能が影響しやすい。
ガラスの内側に貼り、外へ映すので保護の必要はない。
価 格 :
フィルム取扱いメーカーにより価格はさまざま。
プロジェクター費用と合わせて考える必要がある。


オリジナル特殊プロジェクターフィルム
『はるぞう&はるみ』について
LEDディスプレイ
LEDディスプレイ
サイズ :
100〜2800型など超大型サイズまで対応
特 徴 :
視認距離や用途に応じて、LEDの間隔(ピッチ)を選択する。
近い視認距離で高画質を望むと細かいピッチ設定が必要。
同じ画面サイズでもピッチが倍細かくなると価格は約4倍。
屋外使用の耐久性と高輝度を持ち目立つ。(屋内用も有)
建物の強度によっては取付不可能な場合あり。
価 格 :
とても高価。数千万〜。外国製品も多く価格はさまざま。
有機EL
有機EL
サイズ :
超小型サイズが主流。参考出展で27インチ程度まで。
特 徴 :
Electoro Luminescence。蛍のように有機物の発光現象を利用。
電圧をかけると発光する物質を利用し、バックライトを持たない。
高画質、低消費電力、薄型化にすぐれる。
一時話題となるが液晶などの薄型化も進み、現状は小型サイズや
照明用として普及中。
価 格 :
市販の某商品は11型で20万円前後とまだまだ高価。
プラズマチューブアレイ
プラズマチューブアレイ
サイズ :
約100〜300インチ強
特 徴 :
厚さわずか1mmで湾曲可能。次世代の映像パネル。
125型(3m×1m)のディスプレイの厚さ1mm、重さ3.6kg。
湾曲可能な次世代の映像パネル。
薄いため超軽量で超大型化が可能。建物への負荷が少ない。
対衝撃性や高解像度への対応力などまだ不明な点もある。
価 格 :
非常に高価。


あとあと困らないための
表示方法(ディスプレイ)選びのポイント
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